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2021年10月22日
No.10002514

フィールズ
すべてが進化した“超大型モンスター”狩猟解禁
『パチスロ モンスターハンター:ワールド™ 黄金狩猟』プレス向け説明会

モンハンの世界観を忠実に再現したゲームフローも魅力のひとつ

フィールズは10月21日、都内の上野ショールームで、『パチスロ モンスターハンター:ワールド™ 黄金狩猟』(エンターライズ製)のプレス向け説明会を開催した。

本機は、純増約6.7枚のAT機で、モンハンシリーズでは初の高純増AT機となった。一攫千金を狙う最速狩猟が最大の特徴で、通常クエストの探索保障ゲーム数は、前作の最大144Gから70Gに短縮。さらに、討伐期待度も約50%から約63%にアップしている。

通常クエストで、素材を手に入れ己の力で装備を作る「装備生成システム」をシリーズ初搭載。強力な武器と防具を装備できれば、「歴戦王クエスト」成功の期待度も高まる。

業界紙のほか、ファン向け情報誌、Webサイトなど大勢のプレス関係者が参加した

AT「エルドラドボーナス」は、20G・1セット(最大4セット)。20G消化後は、新モンスターが登場する「マム・タロト狩猟」へ移行する。1カ所でも部位を破壊すれば「エルドラドボーナス」とループして継続。4部位を破壊すればモンハン史上一番うれしい報酬「剥ぎ取りGOLD」が確定する。

前作で、ユーザーが「ここは、こうあってほしい」と願っていたゲーム性やスペックが余すところなく実現した『パチスロ モンスターハンター:ワールド™ 黄金狩猟』の導入は12月6日から。年末年始営業での稼働に注目したい。




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https://www.youtube.com/watch?v=qiL290SqZ4g