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2018年05月16日
No.10000627

オーイズミ
RUSH開廷システム搭載
『パチスロ ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル』

原作は魔法廷で被告人を弁護する須藤セシルとその仲間たちの物語 ©ウドパートナーズ

オーイズミは5月16日、東京支店で新機種『パチスロ ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル』のプレス向け機種説明会を開催した。

同機は2012年に登場して長期稼働した『パチスロ 喰霊‐零‐』の上乗せ特化ゾーン「RUSH解放システム」を継承。すべてのART性能を上乗せ特化ゾーンに集約した「RUSH開廷システム」として搭載した。

純増1.8枚、初回40G以上のARTウィザードチャンス中はベルが続けば魔力オーラがアップ。麻楠バトルに突入し勝利すれば上乗せ特化ゾーン「魔法廷RUSH」へ。カットイン出現時、左リールに中段チェリーが止まれば10Gから100Gを上乗せ。さらに、逆押しカットイン時の1/2で魔法廷RUSHをストックする。

RUSHがさらなるRUSHを呼び、いつまで続くのかわからない期待感でファンを魅了しそうだ。ホール導入は今夏を予定している。


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