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2022年05月23日
No.10002813

ワールドプラスジム
コスパ激高の24Hマシン特化型ジム
ホール企業の異業種参入にも最適な「成功するFC」

マシン特化型ジムにふさわしい黒を基調にしたクールな外観

コロナ禍でも順調に業績を伸ばしているFCのひとつが、24時間営業・年中無休のフィットネスクラブ(以下24Hマシン特化型ジム)だ。『ワールドプラスジム』は、2017年に第1号店をオープンし、2年間で112店舗を達成。現在は128店舗と、24Hマシン特化型ジム業界で第3位という実績を残している。

業界屈指の成長の理由は、他社を圧倒する集客力と収益性にある。月会費が5980円と、大手2社に比べ1500円程度安く、しかも日本全国の他店舗で相互利用(無料)ができるので、例えばトレーニングを毎日欠かさないという人ならば、出張先でも汗を流すことができる。タオルレンタルや水素水サーバーも無料で(一部店舗では有料)利用可能だ。コロナ対策も万全で、空気除菌システム「ソルパットAP」と吸排気システム「ロスナイ」で安心・安全なトレーニング環境を創出。マシン間にパーテーションも設置して、コロナ対策の先進事例として東京都の防災HPに紹介されたこともある。

セキュリティ面でも、他に類をみないほど万全の体制で臨んでいる。監視カメラの映像を24時間録画して、不審者の立入りを徹底チェック。指紋認証による入退室システムをトレーニングルームはもちろん、女子更衣室にも設置している。加えてペンダント型のワイヤレス緊急報知ボタンを自由に使えるので、スタッフが不在となる22時から翌朝10時までの間も、安心してトレーニングをすることができる。特に女性の一人利用客にとっては、スポーツジム選びの際の高評価ポイントだ。

フランチャイズに加盟するオーナーにとって最大の魅力は、収益性の高さだ。全国展開の強みを生かし、出店前には綿密な市場調査を行った上で、立地の良い優良物件を提案。豊富な出店・店舗運営実績をもつスタッフが、地場に密着した集客支援を行う。また、マシン特化型の運営を行うため、トレーナーの採用や育成といった手間や費用がかからない点も評価が高い。出店コストが同業他社を大きく下回るため、回収期間を大幅に短縮できる。

マシンの種類が豊富なことも集客力が高い理由のひとつ

さらに、開業後も会員からの問い合わせやクレームは、本部の「会員様相談窓口」が対応。煩わしい会費回収も本部が代行して、指定口座に一括送金してくれる。WEBによる店舗の紹介や入会予約などの集客活動も本部の公式サイトを通して行ってくれるので、オーナーは安心して経営に専念することができる。

スポーツジム市場の中でも「総合スポーツジム」や「小規模サーキットジム」が伸び悩んでいるのに対し、『ワールドプラスジム』のような24Hマシン特化型ジムは順調に成長している。新規則機への入替えとコロナ禍によるダメージを抱えるホール企業にとって、安心して参入できるFCだ。乗降客の多い駅前店はもちろん、特に幹線道路沿いの郊外店はこのビジネスに最適で、成功する可能性が非常に高い。業況回復しない今、パチンコの低稼働店から『ワールドプラスジム』への転換は、現実的な選択肢と言えそうだ。

ワールドプラスジム
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