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2019年12月03日
No.10001472

KYORAKU
全国ファン試打会を開催
『ぱちんこ AKB48 ワン・ツー・スリー!! フェスティバル』

東京支店ファンミーティングの様子

KYORAKUは11月30日、12月2日から全国導入される新機種『ぱちんこ AKB48 ワン・ツー・スリー!! フェスティバル』のファン試打会を全国10会場で実施。札幌、東京、大阪、福岡の4会場ではファンミーティングも開催した。12月1日にも東京、大阪で試打会が行われた。

全国ファン試打会には、注目の新機種をいち早く体験しようと2日間で約500人が来場。業界を盛り上げる施策として、パチンコファンに友人や家族などと一緒に来場してもらい、パチンコファンのみならず、パチンコ未経験者にもパチンコの楽しさに触れてもらう“連れパチ”も実施した。Webからの事前応募で、連れパチでの参加者にはKYORAKUオリジナルタオルがプレゼントされた。

11月30日の16時からは、札幌、東京、大阪、福岡の4会場でファンミーティングを開催。東京会場には事前応制で当選した24人がイベントに参加し、パチンコ必勝ガイドの人気ライター、かおりっきぃ☆さんと、KYORAKU広報の長谷川祐也さんが新機種の指南役を務めた。

新機種の指南役を務めた かおりっきぃ☆さんと、KYORAKU広報の長谷川さん

『ぱちんこ AKB48 ワン・ツー・スリー!! フェスティバル』は、パチンコファンが会いたかった待望のライトミドルスペック。RUSH突入率約50%、RUSH継続率約80%、右打ち中の60%が出玉1500個の1種2種混合で、高稼働を記録したシリーズ機を踏襲して進化させた。演出もシリーズ3作品を集結。前田敦子や大島優子などの初期メンバーもカムバックし、誰もが口ずさめる神曲の数々も搭載した。

初代ファンも楽しめる演出満載

東京在住のKYORAKUファンの男性は、「AKBといえばライトミドル。ファン納得の内容に仕上がっていて嬉しい。シリーズ3作品を上手く組み合わせて、なおかつ新しくなっているのでホールで打つのを楽しみにしている」と話していた。

©AKS ©KYORAKU




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