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2020年01月08日
No.10001527

藤商事
初当たりはすべて確変の「絶確」を採用
『P地獄少女四』プレス発表会

フォトセッションには藤丸くんも登場。会場を盛り上げた

藤商事は12月26日、都内で『P地獄少女四』(JFJ製)のプレス発表会を開催した。ミドルスペックのV確ループタイプ。初当たり、ゾーン中、引き戻し時の大当たりは絶対に確変になる(!?)※1「絶確」を採用。「せっかく当たったのに単発でガッカリ」ということのない斬新なシステムにメディア関係者の注目が集まった。 

通常時の大当たりは必ず10R確変(!?)※2の「地獄少女モード」に移行。このモード中の大当たりは44.5%が10R確変、5.5%が2R確変、50%が3R通常に振り分けられる。確変大当たりならば終了後「極ゾーン」からスタート、83回転以内の大当たりは必ず10R確変(!?)※3となる。極ゾーン突入からの継続率は約75%※4、うち払い出しが約1240個の10R確変は72.25%。消化スピードの速さと相まって爽快な出玉感が味わえる。

また、「地獄少女モード」から3R通常大当たりを引いても、終了後の時短50回or88回)中に大当たりを引けば必ず10R確変※5となり、最後の最後まで出玉への期待感をもちつづけることができる。

従来のようにタテ・ヨコに動くだけでなく、手前にも飛び出すZ軸アクションが斬新な「業快デバイス」を搭載。筐体上部の「上蝶ギミック」が飛び出せば大チャンス、「業快ボタン」は深く押し込むほど大当たりへの期待感が高まるなど、かつてない動作が楽しめる。

※1・2・3・5:特図1当たりでV入賞が条件 ※4:地獄少女モード+極ゾーンの合算値




©地獄少女プロジェクト/宵伽製作委員会


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