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2020年07月15日
No.10001836

真城ホールディングス
真城が防犯抑止プレート寄贈

贈呈式に参加した真城貴仁社長(右から3人目)、中村隆則署長(同4人目)、白滝副会長(左から3番目)

愛知と岐阜に「プレイランドキャッスル」の屋号でホール11店舗を運営する真城ホールディングス(名古屋市)は1日、中区防犯連合協議会に防犯防止プレート250枚を寄贈。中警察署で贈呈式が行われた。

「中警察署長が見ています」と書かれた防犯抑止プレートは、中警察署長の目をデザインしたもの。同協議会の白滝正人副会長は「防犯プレートをうまく活用し、犯罪防止や防犯意識の向上につなげていきたい」と述べた。

同社は「地域の皆さんがこれからも安心・安全に暮らせるよう、今後も取り組みを積極的に行っていく」としている。


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