ニュース

ニュース内を

NEW
2026年10月30日
No.10005488

「組合祭り」にブース出展 パチンコ・パチスロの魅力を発信|KIBUN PACHI-PACHI委員会

「組合祭り」にブース出展 パチンコ・パチスロの魅力を発信|KIBUN PACHI-PACHI委員会

KIBUN PACHI-PACHI委員会は10月28日から29日にかけて、東京国際フォーラム(千代田区)行われた「組合まつり in TOKYO ~技あり、食あり、Nipponの逸品~」にブースを出展した。

同イベントは、都内をはじめとする全国の中小企業組合から出展を募り、組合の知名度の向上や新たなビジネスチャンス・マッチングの創出、地域の魅力発信、インバウンド需要獲得等の場として開催されている展示会。今年は9つのカテゴリーに分かれた約140団体が参加した。

KIBUN PACHI-PACHI委員会のブースには、現在稼働しているメイン機種やこれから導入される予定の新機種まで、パチンコ14台、パチスロ12台の計26台を設置。試打をして、アンケートに答えた来場者にはオリジナルグッズや日用品をプレゼントした。

多くの来場者がブースに訪れ、パチンコ・パチスロを体験。業界関係者のほか、パチンコライターも駆け付け、試打する来場者に魅力を伝えた。

ライターもサポート


オリジナルノベルティをプレゼント

また豊丸産業の「エアロビックトレパチ」と「TANO」も設置した。「エアロビックトレパチ」は、足でペダルを漕ぐと玉が飛ぶパチンコ風のレクリエーション機器。ゲーム感覚で自然と体を動かせると福祉施設の現場でも好評で、現在までに300を超える施設に導入されている。

ペダルを漕ぐと玉が飛ぶ「エアロビックトレパチ」

「TANO」は、お年寄りから子どもまで誰もが楽しめる非接触レクリエーション。体の動きに合わせて画面が反応し、自分の動きがそのままリモコンになる感覚でゲームやトレーニングを楽しむことができる。パチンコでもお馴染みの自社IPを使用したゲームなど、300種類以上の多彩なアプリを搭載。介護・福祉施設や放課後等デイサービスの現場で活躍するサービスだ。

自分の動きがそのままリモコンになる感覚でゲームやトレーニングを楽しむことができる「TANO」

文=アミューズメントジャパン編集部


パチンコ・パチスロ最新記事