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2019年09月10日
No.10001370

豊丸産業
舞台はローズテイル。衝撃コラボで華牌復活
『P華牌R~猿渡翔がローズテイルにやってきた~』プレス発表会

幻の『華牌』シリーズが完全復活

豊丸産業は8月30日、都内で『P華牌R~猿渡翔がローズテイルにやってきた~』のプレス発表会を開催した。

本機は萌えパチンコ「ローズテイル」と麻雀パチンコ「華牌」による衝撃のコラボ。不死身の雀士、猿渡翔が登場、おなじみの、のばら、栞、ビアンカもローズテイルを舞台にハチャメチャ麻雀バトルを繰り広げる。

大当たり確率は設定1でも1/129.8、確変中は1500個払い出しの比率が20%と、遊びやすさと出玉感を兼ね備えたパチンコだ。

競技麻雀のプロ団体「麻将連合」監修のリアル麻雀エンジンを搭載し、リアルな手牌進行や息を飲む打牌の応酬などが楽しめる。大当たりは和了翻数に応じたラウンド数を獲得。高い手ほどラウンド数の多い大当たりに期待できる。

大当たり終了後は電サポモードの華牌道に必ず突入。電サポ中はプレイヤーの親番となり、大当たり出玉が1.5倍(特図2大当たりの場合)になる「親システム」を採用した。転落抽選タイプなので、リアルな麻雀同様手に汗握るドキドキ感を味わえる。

「ローズテイル」「恋の雀☆キー!」など全6曲を収録。導入は11月5日からの予定。

営業統括グループの山田麻友美さんもコスプレで登場


『P華牌R~猿渡翔がローズテイルにやってきた~』









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