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2021年07月07日
No.10002357

フィールズ
あの人気漫画が6.2号機で
『Sうしおととら 雷槍一閃』発表展示会

左から兎味ペロリナさん、リノさん、水樹あやさん

フィールズは7月1日、都内で大一商会製のパチスロ新機種「Sうしおととら 雷槍一閃」の発表展示会を開催した。会場には本機のアンバサダーに就任したタレントの兎味ペロリナさんが登場。機種解説役としてJANBARI.TVのリノさん、DMMぱちタウンの水樹あやさんも登場した。

有利区間3000Gに対応した6.2号機で、どのゲーム数からも打ち込める通常時や、ATが終了しても再び出玉獲得に期待が持てるゲーム性が特徴の機種だ。

本機は純増枚数約2.7枚/Gの継続率&セットストック型のAT機。AT「うしとRUSH」は、20G+αの「決戦の刻」と8G継続する「白面バトル」の2部構成で、ループ率は最大89%を誇る。「決戦の刻」中はレア役やリリベ(リプレイ・リプレイ・ベル)などで絆玉を獲得。絆玉を9個貯めれば「白面バトル」勝利のVストックを獲得できる。ATの継続演出となっている「白面バトル」中は、うしおが攻撃or攻撃に耐えればAT継続。バトルに敗北しても、13G継続する引き戻しゾーン「激槍慟哭」に必ず突入する。引き戻し期待度は約33%。ここで引き戻せなくても、天国モードに期待だ。

AT終了後は引き戻しゾーン+天国モードに期待でき、通常時は100G毎に高確率ゾーンに突入、高確率ゾーン終了後はCZ高確率という、どのゲーム数からでも打てる「全方位抽選システム」も本機の魅力だ。

通常時は100G消化またはうしおポイントを1000ポイント貯めるとチャンスとなる。100G消化で突入する「時空回廊」は10G+αの自力昇格型前兆。液晶左にある槍のオーラ色に応じて、疑似ボーナス「うしとらチャンス」を抽選する。ポイントから突入する10G+αの「はんばっかタイム」は、期待度約33%のCZ。演出成功で疑似ボーナスまたはAT突入だ。

初の6.2号機を体感する関係者

ナビボイスや楽曲で本機に登場するアンバサダーの兎味ペロリナさんは「漫画やアニメなど作品が好きな方も、パチスロ初心者の方も楽しめる要素・演出が盛り込まれているので、幅広い方に打っていただきたいです」とゲーム性だけでなく、誰もが楽しめるパチスロに仕上がっていることをアピールした。

ホール導入は9月上旬からを予定している。

原作/藤田和日郎「うしおととら」(小学館刊)©藤田和日郎・小学館/「うしおととら」製作委員会

【Sうしおととら 雷槍一閃】

ATタイプ(純増枚数約2.7枚/G)

疑似ボーナス確率:現在調査中
AT初当たり確率:現在調査中
出玉率:現在調査中


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