ニュース

ニュース内を

2019年07月31日
No.10001315

ピー・エム・シー 『清水屋 生クリームパン』
月間70万個出荷の“幻のスイーツ”
岡山の有名老舗パン屋珠玉の一品

店頭に並ぶと瞬く間に売り切れてしまうため「幻のスイーツ」と呼ばれている大人気の“生クリームぱん”。それをホールの景品として提供することが可能になった。生地からクリームまで、すべてにこだわった一品だ。

昭和34年に創業して以来、愛され続けている岡山の老舗パン屋「清水屋」。ここの”生クリームぱん“は、子どもからお年寄りまで多くの人から支持を集めている。職人が誰からも愛されるパンを目指してたどり着いた一品は、今や「幻のスイーツ」と呼ばれるようになった。

その人気ぶりは、ブログやテレビで取り上げられるほど。月間で70万個売れ、全国各地にファンを拡大している。

美味しさの秘密は、厳選された素材と熟練の技。パン屋の命とも呼ばれる水は日本名水100選にも選ばれた、岡山の今在家という地に流れる”雄町の冷泉“を使用している。ちなみに「清水屋」という名前の由来も、ここで湧き出た美しい水からきている。その水と職人の経験でその日の天候と湿度に合わせて作られた薄い生地、選りすぐりの素材を活かして作った滑らかな生クリームのハーモニーはまさに絶品だ。

ふんわりとした食感にしっとりとした口あたりの良い生地は、老舗パン屋だからこそできる技。薄い生地にたっぷり入った北海道産の生クリームは、ひと口頬張ると口の中いっぱいに濃厚なミルクの風味が広がる。もっちりパンと滑らかな口当たりのクリームは相性抜群。風味豊かなおいしさを楽しめる。

この”幻のスイーツ 生クリームぱん“を景品として取り揃えれば、女性客の心をつかむことは間違いない。お店の個性を出す看板商品にもなりそうだ。




関連記事