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2019年08月30日
No.10001357

ダイナム
PB機試打会に会員招待
『PAヱヴァンゲリヲン13ごらくモデル』発表試打会

藤本社長(左)、パチンコ必勝本所属のさやかさん(中央)、タレントのカブトムシゆかりさん

ダイナムは8月24日、ビスティ、 フィールズと共同開発したプライベートブランド(PB)機『PAヱヴァンゲリヲン13ごらくモデル』の発表試打会を開催。全国のダイナム会員の中から、パチンコのエヴァシリーズで特に打ち玉数が多い13組21人を東京・渋谷のフィールズ本社に招待した。

発表会冒頭、藤本達司社長がPB機を開発する目的を説明。「お客様のニーズをダイレクトに反映した商品を開発し、より楽しんでいただくため。今後もメーカー様やホール企業様と連携し、パチンコファンの拡大につなげていきたい」と述べた。

会場には接客優秀者として選ばれた同社のスタッフ11人が全国から駆け付け、試打がスタート。遊技説明や世間話をし、熱いリーチに一喜一憂するなど、心地よい試打を提供した。

来場した会員とリーチを見守る藤本社長

長崎から来たというエヴァファンのカップルは「休みの日になると、毎週一緒にパチンコを打ちに行く。こんな貴重な体験はできないし、交通費も出してもらえてありがたい。ずっと付いていてくれたスタッフも感じが良くて、楽しみながら試打ができた」と満足げに話してくれた。

スタッフと会話をしながら試打を楽しむ会員

なお、機種プレゼンテーションには、パチンコライターのさやかさん、カブトムシゆかりさんが登壇。機種の魅力や特長、ホール導入を記念して行われるAR・ツイッターキャンペーンの内容を紹介し、会場を盛り上げた。

試打会終了後には会員と記念撮影も行った

導入は9月2日からを予定している。


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